Tokyo2020サーフィン競技会場へ行ってみた

九十九里ビーチライン(2021/07/26)
競技会場(釣ヶ崎海岸)入り口付近(2021/07/25)
九十九里ビーチラインから見える競技会場仮設建物(2021/07/25)

競技会場南側から(2021/07/25)
海岸(会場南側)から(2021/07/25)
海岸(会場北側)から(2021/07/26)
会場北側規制線から声援を送る人達。ここからは競技の様子がよく見えました(2021/07/26)

26日は台風の影響で荒波。望遠で選手を撮ってみました(2021/07/26)


競技会場周辺


会場設営当時の様子

2020年

5月連休中、新型コロナウイルス緊急事態宣言のため閉鎖された一宮海岸駐車場 -平時であれば、連日満車となる(2020/05/01)
釣ヶ崎海岸 -競技会場設営作業が中断され付近の人影も疎ら(2020/05/23)
九十九里ビーチラインから(2020/02/29)

2021年5月29日

コロナの収束が見通せない状況で一年延期となった開催日は間近になり、会場の設営工事は粛々と進められていた。



Tokyo2020オリンピック終了後

2021年11月14日

釣ヶ崎海岸競技会場の建物はほぼ全部撤去され、跡地は、防災林(防風林)工事が進められていた

 

2022年 1月 8日

九十九里ビーチラインから。競技施設跡地周辺の防災林造成工事は大分進んでいる様子
釣ヶ崎海岸入口近く
釣ヶ崎海岸では、駐車場の照明設備工事が行われていた
釣ヶ崎海岸北側から(2022/01/08)
東京五輪 サーフィン関連ニュース動画

(2022/01/17 更新)  

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